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ワードポーターズ
Word Porters (OKAZU Brand, 2016)
デザイナー:林尚志
人数:3~6人、時間:20分、年齢:6歳~

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ゲームについて

    OKAZU Brandさんのゲームマーケット2016春の新作ワードゲーム。

    ワードポーターズ/Word Porters

    ゲームデザインは、林尚志氏。林氏のデザインした「TRAINS」や「Sail To India」は、世界各国で販売されており、日本を代表するゲームデザイナーの1人です。

    現在、横浜を拠点に活動されており、本作のネーミングはみなとみらいのショッピングモール「ワールドポーターズ」ととっても似ています。


    (出典:Wikipedia
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こんにちは。ニコです。
台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェレポートの2回目です。

斜角巷桌遊專賣店について

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    ボードゲームの販売とプレイスペースを併設したお店です。

    「斜角巷」というのは、ハリーポッターに出てくる「ダイアゴン横丁」のことだそうです。
    お店は地下にあり、階段を下る猫が目印。

    近所には「實踐大學」という大学があり、学生さんが非常に多い街のようでした。

    他にも「ベーカーストリート」や「シャーロック」という名前の店舗も経営されているようです。
    (他2つの記事はまた別途)
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ミステリウム(Mysterium)

ゲーム名ミステリウム(Mysterium)
メーカーLibellud, Hobby Japan (2015)
ゲームデザイナーOleksandr Nevskiy , Oleg Sidorenko
人数2~7人
時間42分
年齢10歳~
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台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェについて紹介していきたいと思います。

誠品書店について

誠品書店 美麗華店
(出典:Taipei Navi

誠品書店は、代官山蔦谷書店のモデルになったとも言われている書店で、書籍だけではなくお洒落な文具から家具まで、幅広い取扱い商品の取扱いをされているお洒落な本屋さんです。

首頁 | 誠品網路書店


今回は、「美麗華百楽園」と呼ばれるショッピングモールの中にある「誠品書店」に伺いました。

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モダンアート(台湾版)
Modern Art (GeGe, 2016)

デザイン: ライナー・クニツィア
プレイ人数: 3~5人 対象年齢:10歳以上 プレイ時間:45分
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ゲームについて

    「ライナー・クニツィア」氏がゲームデザインした競りゲームの傑作。
    プレイヤーは絵画を売買することで、お金を稼ぎます。

    1993年には、「ドイツゲーム大賞」を受賞しています。
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    (出典:New Games Order, LLC.

    日本では「New Games Order」さんが日本語版を出版されています。
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ゲームマーケットに行けなかったので、
みなさんの参加レポートを見て楽しませて頂いております。 
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(出典:『ゲームマーケット』公式サイト

たくさんのブログなどで記事になっていますので、
見つけたものを紹介させて頂こうと思います。(随時更新) 続きを読む

今回は、『Dice Tower Award 2015』のノミネート作品が発表されたので、
どんなゲームがノミネートされているのかをざっくりと紹介したいと思います。

Dice Tower Awardとは?

    "The Dice Tower"は、アメリカのボードゲームポッドキャスト番組です。
    そのエピソード数は、この記事を書いている時点で522エピソードになります。

    そんな"The Dice Tower"が主となり、
    毎年ベストボードゲームを決めています。

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    2015年に発売された4000個以上のゲームの中から、
    14カテゴリに分けて5つずつゲームをノミネートしています。

    結果は、7月に行われる「Dice Tower Con」で発表されます。
    メインとなる「BEST GAME OF THE YEAR」のノミネートゲームの紹介になります。
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こんにちは。ゲームマーケットにいけないくせに、
ゲームマーケットの記事を書いて楽しんでいるニコです。



今回は、ゲームマーケットでの楽しみ方と題して、
行くならこの辺を楽しむかな個人的に思っている事を挙げてみようと思います。

個人差があるとは思うので、ご参考までに。 続きを読む

いよいよ明後日に迫ったゲームマーケット2015秋で販売される
新作500円ゲームをピックアップしてみました。

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なぜ500円ゲーム?

まず、ワンコインというリーズナブルな価格で購入できる!
そして、隠れた名作があるかも?な点。

ご存じの方も多いかと思いますが、「ラブレター」「Sail To India」「ダンジョンオブマンダム/Welcome to the dungeon」など世界中で販売されているこれらのゲームは、今から2~3年前のゲームマーケットにて500円ゲームとして販売されていたのです!

というわけで、今回のゲームマーケットでもたくさんの新作500円ゲームがあるので、
その中に、未来の世界的ヒットゲームがあるかも?!
(ここまで、秋のコピペです。) 続きを読む

ゲームマーケット2016春まで残りあと3日。
みなさんいかがお過ごしでしょう。

日本の創作ゲーム界で多くの作品のアートワークを手掛けてらっしゃる長谷川登鯉さん。

(iPhoneスマホケースの写真)

今回は(も)、最高潮に長谷川さんの携わった作品が多くない?と思ったので、まとめてみました。

外人ダッシュ/ボウザ&ルブラ [D33]

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    (出典:ゲームマーケット『公式サイト』

    人数:3~6人
    時間:15分
    年齢:7歳~
    価格:2500円

     「世界の七不思議」のゲームデザイナー ボウザ氏と
    「アリ・ババ」のゲームデザイナー ルブラ氏がデザインしたゲーム。

    海外の有名デザイナーのお2人が個人で出展するということで、話題のブース。 ポーカーチップを使ったアクション系ゲームになっているようです。
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