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花見小路
Hanamikoji (EmperorS4 Games, 2016)

デザイン:中山宏太
プレイ人数: 2人 対象年齢:10歳以上 プレイ時間:15分


(出典:『ゲームマーケット』公式サイト

ゲームについて

    京都にある「花見小路通」を舞台にした2人用カードゲーム。
     
    ゲームデザインは、高天原の中山宏太さん。
    2013年に高天原さんで発売した『二十一輪の花』のリメイクになるようです。

    今回は、『Burano』などを手掛ける台湾の『EmperorS4 Games』から出版されています。
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ファクトリーファンナー
Factory Funner (Cwali, 2016)

デザイン:Corné van Moorsel
プレイ人数: 1~5人 対象年齢:11歳以上 プレイ時間:20~40分


(出典:Board Game Geek

    本作は、「Factory Fun」という作品の続編(リメイク?)となっており、
    前作では、長方形のタイルだったものがヘキサのタイルに変更されています。

    本作は、昨年末にKickstarterで約520万円の出資を集めたようです。
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どーも、ニコです。

今回はゲームマーケット2016春で販売される新作の猫ゲームをピックアップしてみます。

なぜ猫ゲーム?

自分が猫を飼っていて、猫が好き。
ってのが、まずあります。

それはそれとして、毎回ゲームマーケットではたくさんの猫ゲームが売られています。
(犬ゲームってあまり見かけない…)

最近、自分の中で至った考察が1つあります。
犬ってシルエットが様々だけど、猫のシルエットはそんなに種類が多くないので、
イラストなどにしやすいんじゃないかと。

あとは、インドア派のボードゲーマーには猫好きが多いんだろうと勝手に思っています。

そんな話はさておき、お気に入りの猫ゲー探しの参考になれば幸いです。 
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ゲーム名 ラストスパイク (Last Spike)
メーカー Columbia Games (2016)
ゲームデザイナー Tom Dalgliesh
人数 2~6人
時間 30~45分
年齢 10歳~
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『未来逆算思考』とは?

日本科学未来館にある4月20日に大規模リニューアルに伴い、新たに登場した常設展示の1つ。

この展示を「ドロッセルマイヤーズ」の渡辺範明さんがゲームデザイン/ディレクションをしており、巨大なボードゲームになっているのです!!
巨大なボードゲームであり、光と音のデジタルゲームであり、インタラクティブなメディアアートであり、そしてもちろん科学展示です。
(引用:ドロッセルマイヤーズ ブログ)
というわけで、今回はどんなゲームになっているのかを紹介しようと思います。

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ワールズフェア 1893 (World's Fair 1893)

ゲーム名ワールズフェア1893 (World's Fair 1893)
メーカーFoxtrot Games (2016)
ゲームデザイナーJ. Alex Kevern
人数2~4人
時間35~45分
年齢10歳~
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Capture

『全国ボードゲームマップ』を作りました。ボードゲームが購入できたり、遊べたりする場所が地図から見ることができるようになっています。

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3

ブルゴーニュ:カードゲーム

ゲーム名ブルゴーニュ:カードゲーム (The Castles of Burgundy: The Card Game)
メーカーalea (2016)
ゲームデザイナーStefan Feld
人数1~4人
時間20~45分
年齢12歳~
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ゲーム名 イムホテップ(Imhotep)
メーカー Kosmos (2016)
ゲームデザイナー フィル・ワォーカー・ハーディン
(Phil Walker-Harding)
人数 2~4人
時間 40分
年齢 10歳~
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4

ゲーム名 イムホテップ(Imhotep)
メーカー Kosmos (2016)
ゲームデザイナー フィル・ワォーカー・ハーディン
(Phil Walker-Harding)
人数 2~4人
時間 40分
年齢 10歳~
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