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    ワールズフェア 1893 (World's Fair 1893)

    ゲーム名ワールズフェア1893 (World's Fair 1893)
    メーカーFoxtrot Games (2016)
    ゲームデザイナーJ. Alex Kevern
    人数2~4人
    時間35~45分
    年齢10歳~
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    Capture

    『全国ボードゲームマップ』を作りました。ボードゲームが購入できたり、遊べたりする場所が地図から見ることができるようになっています。

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    ブルゴーニュ:カードゲーム

    ゲーム名ブルゴーニュ:カードゲーム (The Castles of Burgundy: The Card Game)
    メーカーalea (2016)
    ゲームデザイナーStefan Feld
    人数1~4人
    時間20~45分
    年齢12歳~
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    ゲーム名 イムホテップ(Imhotep)
    メーカー Kosmos (2016)
    ゲームデザイナー フィル・ワォーカー・ハーディン
    (Phil Walker-Harding)
    人数 2~4人
    時間 40分
    年齢 10歳~
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    ゲーム名 イムホテップ(Imhotep)
    メーカー Kosmos (2016)
    ゲームデザイナー フィル・ワォーカー・ハーディン
    (Phil Walker-Harding)
    人数 2~4人
    時間 40分
    年齢 10歳~
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    このエントリーは、ボドゲ紹介 Advent Calendar 2015 の7日目です。
    前日はアンプログさんの「ディクシット」とおすすめの遊び方の紹介でした。

    今回、私が紹介するボードゲームは、「チケット・トゥ・ライド:メルクリン(Ticket to Ride: Märklin)」です。



    まずは、「チケット・トゥ・ライド」がどのようなゲームかを紹介させて頂きます。 続きを読む

    東京ビックサイトで開催されたゲームマーケット2015秋に参加してきました。


    太陽にちょっと神々しさを感じました。
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    どうも、ニコです。

    今回は、ゲームマーケット2015秋の新作トリックテイキングゲームを特集してみます。

    トリックテイキングゲームとは?

    プレイングカード(トランプ)を使って遊ぶカードゲームの遊び方の1種です。
    「コントラクトブリッジ」や「ナポレオン」などが有名。 

         各プレイヤーに同じ枚数の手札を裏向きに配る。枚数は遊戯毎に違う。札を配り終わったら、札が無くなるまでトリックと呼ばれるミニゲームを繰り返し、各ミニゲーム毎に勝者を決める。勝ったトリックの数が最も多い人がゲームの勝者になる。
    quate by Wikipedia

    日本では、プレイングカードのことを「トランプ」という名前で親しまれていますが、
    この「トランプ」という言葉も切り札を意味するトリックテイキングゲームで使われる用語の1つです。 (詳細はWikipediaをご参照ください。)

    最近新作トリックテイキングゲームの数が増えており、
    今回のゲームマーケット2015秋でも、多くの新作が発表されています。

    作品数の多さから創作ゲームの1つの流行になってきているようにも見えます。
    というわけで、今回はそんなトリックテイキングゲームをまとめてみました。
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    どーも、ニコです。

    今回はゲームマーケット2015秋で販売される猫ゲームをピックアップしてみます。

    前回:
     ゲームマーケット2015秋:500円ゲーム特集

    なぜ猫ゲーム?

    自分が猫を飼っていて、猫が好き。
    ってのが、まずあります。



    それはそれとして、毎回ゲームマーケットではたくさんの猫ゲームが売られています。
    (犬ゲームってあまり見かけない…)

    インドア派のボードゲーマーには猫好きが多いのでは?
    なんて勝手に思っています。

    というわけで、お気に入りの猫ゲー探しの参考にしてみて下さい。 続きを読む

    今月の11/22に開催されるゲームマーケット2015秋で販売される
    新作500円ゲームをピックアップしてみました。

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    なぜ500円ゲームを特集?

    まず、ワンコインというリーズナブルな価格で購入できる!
    そして、隠れた名作があるかも?な点。

    ご存じの方も多いかと思いますが、「ラブレター」「Sail To India」「ダンジョンオブマンダム/Welcome to the dungeon」など世界中で販売されているこれらのゲームは、今から2~3年前のゲームマーケットにて500円ゲームとして販売されていたのです!

    というわけで、今回のゲームマーケットでもたくさんの新作500円ゲームがあるので、
    その中に、未来の世界的ヒットゲームがあるかも?!
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