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    ゾックンロール
    Zock 'n' Roll (Schmidt Spiele, 2016)

    ゲームデザイン:Jörg von Rüden
    プレイ人数: 3~6人 対象年齢:8歳以上 プレイ時間:30分


    (出典:Board Game Geek

    ゲームについて

      ダイスの出目を使って役をつくるギャンブルゲームです。
      ルールは、「テキサスホールデムポーカー」のルールに似ています。

      テキサス・ホールデム - Wikipedia

      ゲームデザインは、「Jörg von Rüden」氏。
      過去にデザインしたゲームは、「Express 01」という鉄道系カードゲームのみで、
      BGG上では、本作が2作目の作品のようです。
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    2016年に開催されるボードゲームイベントをまとめてみました。詳細は公式サイトでご確認ください。

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    どうも。ニコです。
    台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェレポートの8回目です。

    「夏洛克桌遊專賣店」について

      黒い看板が目印で、地下にあるボードゲームショップ&プレイスペースです。
      「夏洛克」と書いて、『シャーロック』と読みます。
      2016-05-04-20-45-15

      お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、過去に紹介させて頂いた「斜角巷」「貝克街」の姉妹店になります。 お店は2016年の4月にオープンしたばかりです。

      2016-06-13-20-40-11
      (お店のカードが光沢箔押しされていて、いい感じです。)

      場所店は、MRTの「忠孝敦化駅」から数分歩いた場所にあります。
      「忠孝敦化駅」の周辺は、日本料理のお店や「ダイソー」や「GU」、「ユニクロ」などがあり、
      日本のショップが入ったデパートや日本料理のお店も非常に多い地域です。      
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    コンプレット (Completto)
    (出典:Board Game Geek

    ゲーム名コンプレット (Completto)
    メーカーSchmidt Spiele (2015)
    ゲームデザイナーHeinz Meister
    人数2~4人
    時間30分
    年齢8歳~
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    どうも。ニコです。
    台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェレポートの7回目です。

    「瘋桌遊」について

      赤い看板が目印のボードゲームプレイスペースです。
      「瘋桌遊」は、英語では『Phantasia』と読むようです。

      台北市のみで、13店舗を構えているメジャーなプレイスペースのようです。
      台湾全体としては、何と33店舗もあります!!恐らく最大手なんじゃあないかと。

      桌上遊戲|瘋桌遊


      今回行った松山店は、台北のお洒落通り「富錦街」から数分歩いた路地にあります。 2016-05-02-17-11-42

      富錦街

      お洒落なカフェや雑貨屋さんなどが軒を連ねた静かな通りです。
      日本のセレクトショップ「BEAMS」「SHIPS」なども店舗を構えています。

      富錦街でおしゃれ散策 | 台北ナビ
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    ゲーム名 アイル・オブ・スカイ:族長から王へ (Isle of Skye: From Chieftain to King)
    メーカー Mayfair Games (2015)
    ホビージャパン (2017)
    ゲームデザイナー Andreas Pelikan, Alexander Pfister
    人数 2~5人
    時間 60分
    年齢 8歳~
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    どうも。ニコです。
    台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェレポートの5回目です。

    「貓咪貓咪桌遊咖啡屋」について

      「貓咪貓咪」というのは、Cat Catと読みます。猫のロゴが目印です。

      前回紹介した「 貝克街桌遊專賣店」から歩いて5分くらいの場所にあるボードゲームカフェです。
      2016-05-01-16-20-49
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    お久しぶりです。ニコです。 
    台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェレポートの5回目です。

    「貝克街桌遊專賣店」について

      2016-05-01-16-08-08
      「民權西路駅」と「雙連駅」の間くらいの場所にあるボードゲームカフェです。
      「貝克街」と書いてベイカーストリートと読むみたいです。
      過去に紹介させて頂いた「斜角巷桌遊專賣店」の系列店になります。

      今回は、有名なマンゴーかき氷店「氷讃」に食べに行ったついでに行きました。
      image
      かき氷は非常に美味しく、日本人の観光客も沢山でしたよ。
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    こんにちは。ニコです。
    台湾滞在中に巡った、ボードゲームショップ&カフェレポートの4回目です。

    「AT Cafe」について

      2016-04-30-14-29-46
      南京三民駅近くにあるボードゲームカフェです。

      こちらのお店は、カフェ>ボードゲームのような形になっていました。
      食事に力をいれているようで、ボードゲームの販売は行っていません。
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    キャットテン
    Cat 10,  拾貓鍋 (Big Fun Games, 2013)
    デザイン: 居椿善久
    年齢:6歳~、時間:15分、人数: 2~6人


    (出典:大玩創意有限公司

    ゲームについて

      台湾のボードゲームメーカー「Big Fun Games」さんと日本のゲームデザイナー「居椿善久」氏がコラボレーションしたゲームです。

      「Big Fun Games」さんは、数多くの猫をテーマにしたゲームを出版しています。
      また、先日ブログで簡単に紹介したボードゲーム雑誌「桌遊人: 桌遊文化深耕誌」を出版されています。

      大玩創意有限公司 | 台灣桌遊設計/動畫製作/桌上遊戲開發商/台灣自設計桌遊 Big Fun Idea CO., Ltd

      また、居椿氏は「テンガロン」や「グースカパースカ」などシンプルなルールで、幅広い人が遊べるゲームを数多くデザインされています。
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